攻略

【フッティスタ2021】リーグ戦攻略を考察する

 

ども、ゆききちです。
毎度のこと久々の更新になります( ;´Д`)

 

情勢が悪すぎて、プレイ頻度が極端に減少。
ということで、同時にブログの更新頻度も激減…

 

まぁ、いつものことで。
今は、少しずつプレイする時間を確保しつつ、以前ほどハードな運営はできてませんが。

 

少しずつ、ブログも充実させていければと。
今回は、リーグ戦の攻略について思うことを少しだけ。

 

では、いきます!

 

 

リーグ戦ワールドリーグ昇格後に勝率が悪くなる減少

 

リーグ戦の上位ランクとなる、

 

  • ワールドリーグ
  • スペシャルリーグ

 

このカテゴリーに入ると、対戦相手(CPU)の強度は一気に増します。
特に、ワールドリーグ昇格後のCPU強度の変化に戸惑う監督さんは多いかと。

 

ワールドリーグ以下と以上では、対策は全く別だと考えておくのが無難。
コンチネンタルリーグで戦っていたチームの延長上で勝ち抜けるほど甘くはないかもしれないっす。

 

ワールドリーグ昇格後、一度手持ちのチームを再構築、もしくはブラッシュアップして戦いを挑むのが攻略の1つのコツだと思います。

 

 

コスト1600以上でCPUは強くなる?

 

ランクマッチコスト制限1600というのがある。
フッティスタあるあるの一つで、リーグ戦やカップ戦でコストを1600に抑えたチームを作るとCPUの強度は低くなる?という都市伝説が。

 

監督個々で考え方は異なりますが、ゆききち個人的には、

 

コスト1600のチームでリーグ戦参戦しても対戦相手(CPU)に大きな変化はない

 

というのが答えです。

 

 

参戦するチームに変化はないが、試合の流れは大きく変化することも

 

 

コスト1600以下のチームでリーグ戦に参戦しても、他チームの面子に大きな変化はありません。
ほぼ同じ顔ぶれのチームとリーグ戦で総当たりしていくことになるので…

 

んで、気になる実際のCPUの強度ですが、風向き( 補正 )の影響を大きく受けるがコスト1600との因果関係はみられない
ってのがゆききちが導き出した答えっす。

 

コスト1600以内のチームでも、コストオーバーのチームでも勝てる時は勝てるし、負ける時は負ける。
コスト調整しても、目に余るような補正が散見される現状を考えても、監督さんの拘りでコストの調整してみてもいいのではないかと。

 

 

どんな手を使ってもリーグ戦で優勝したい!って監督さんは

 

リーグ優勝狙ってるけど、ワールドリーグで躓いて… どんな手使っても勝ちたいんだけど

 

って監督さん多いかと。
そんな監督さんにおすすめなのが、

 

  • カードパワーの強い選手を積極投入
  • 流行りのスキルコンボ、クラブホットラインを使用する
  • 得意なスキルコンボ、クラブホットラインを使用する
  • マンマークの効果的な使用
  • 基本操作の徹底的な反復
  • 試合終了後のデータ収集

 

っす!
いわゆる基礎的な作業と、選手AIの動きの癖を見極める作業が必要っす。

 

 

リーグ戦全勝は狙うな!1敗しても優勝は狙えるぞ!

 

せっかくリーグ戦に参戦するなら、全勝優勝を目指したい!と意識高い系の監督さん多いかと。ゆききちもそのうちの1人っす。
まぁ、100円投資して“ 負け ”るのは、ゆききちも嫌だから気持ちは痛いほど分かります。

 

ただ、リーグ戦攻略のことを考えれば、“ 負けてもいい試合 ”を見極めながら戦い抜くことも必要かも。
リーグ優勝を狙うなら、“ 許される負けの試合数は1試合 ”まで。

 

この辺りは参考程度に捉えておいてくださいw

 

 

試合で意識するのは失点数をどうやって減らすか?理想は無失点勝利

 

最近、強く思うのが「 如何にして失点を減らして試合を戦い抜くか? 」ってことです。
平均的な実力の監督さんの場合( ゆききちも含みます )、最小失点で試合の勝敗が決まることが多い。

 

リーグ戦のスペシャルリーグまで昇格したら、ほんと増加します。
勝つ時も負けるときも最小失点差…

 

最近、「 相手攻撃を徹底的に抑える → 数少ないチャンスやセットプレーで得点を得る 」という手法に取り組んでます。
少し前は、「 守備を無視して徹底的に得点を狙う! 」って手法でしたが、ランクマと同じ戦い方に少し飽きてきたので変化のタイミングなんかな?って。

 

試合を無失点に抑える為には、試合全体を通してどのような守備をしていくか?が最大の肝。
手っ取り早い守備力向上は、ランクマッチに参戦し上位ランカーと戦うことだったりしますが…

 

それだと元の木阿弥もないので、ゆききちが取り組んでる先方を少しだけ。

 

 

ホットラインブレイクは積極的に

 

 

ホットラインブレイクは積極的に活用してます。
ゆききち的には、ホットラインブレイク成功で試合の流れに若干の変化を感じます。

 

ただ、誤マンマークは試合の流れを相手に渡してしまう可能性もあるので、この辺りは徹底したデータ分析が必要っす。

 

 

マンマークの使い方

 

上記と少し被る箇所が多いのですが、「 マンマークはホットラインブレイクのためだけに存在しているわけではない! 」と、感じることが最近多い。
まぁ、他の監督さんも同じ考えでフッティスタ楽しまれてると思ってますが。

 

マンマークは、ホットライン上にいる選手を選択する必要はない。と思ってます。

 

ホットライン上にはいない選手になぜかボール供給率が高い

 

こんな現象が多々見受けられた場合、ゆききちはその選手にマンマークをかけることがある。
理由は、ボールの流れをホットライン上に集中させたいから。

 

守備の対策が立てやすくなり、ボール奪取率が向上することがあるからっす。
まぁ、流れが悪ければ徹底的にやられてしまうこともあるので、その辺りは臨機応変でw

 

 

得点はワンチャンスを確実にものにする!

 

守備を軽視して得点をガシガシ狙っていた時期もあります。
確か、1度目のリーグ戦制覇のタイミングだったと記憶してるんですが。

 

 

この時は、ほんとに不安定な戦いを強いられてて…
チーム入れ替えの際、守備力の強化に趣をおいてみたらハマりましたw

 

CPU戦の場合、得点チャンスは1試合のうち数回は訪れるので、“ チャンスを確実に得点に結びつける ”ことを意識し選手の配置、カード移動などに力を入れてみると最小得点でも勝利をもぎ取ることができます。

 

 

こう着状態が続くなら積極的な選手の入れ替えを!

 

コストオーバーだからできることっす!
上位リーグやエクストラマッチ( スーパーエクストラマッチ )などで戦う場合、長くこう着状態が続いてしまうことがある。

 

この場合、控えに投入する実力者を試合へ積極的に投入することを検討。
選手交代が試合の流れを変える一つの要因になっている印象が強いので、流れを自チームに持ち込む武器の一つで使ってみると。

 

相手チームの最終ラインがへばってる時に、スピードスターやフォアチェックの選手を投入してみると、おもろい結果が得られるかもですよ。

 

 

ゆききちが使ってる拙いスキル(武器)を紹介!

 

最後に、ゆききちが使ってる拙いスキルを紹介してみたいと思います。
ちなみに、ゆききちは“ これ ”でリーグ戦スペシャルリーグとスーパーエクストラマッチを勝利しましたw

 

  • カード移動
  • 時折飛び出すダイレクトシュート
  • 前線奪取
  • プレスのタイミングの見定め
  • スローイン → ホットライン上の選手にロングパス → ヘディングシュートのテンプレート
  • 最終ラインの上下運動

 

たった6つで勝負してた( ;´Д`)
ちなみに、ランクマッチでもほぼ同じスキルで勝負してますw

 

カード移動&プレスボタンで守備力の向上を狙ってて、一応の結果は出てる。
まだまだ精進していかんといけんですが。

 

フッティスタ2019Ver.の時は3つの武器で戦ってたので、少しだけ上手になってるゆききちでした。