攻略

WCCFで超攻撃型の“ 全員攻撃 ”、CMFのポジショニングで攻撃が活性化?

 

ども、ゆききちです。
全員攻撃について、起用時間は少ないですが使用感というか、使い方というか、感じたことを紹介します。

 

 

全員攻撃

 

 

読んで字のごとく、選手全員で相手ゴールに向かっていくプレースタイルです。
守備KPとの相性を考えながら、攻撃KPを設定することで、ハイパフォーマンスを披露する。

 

 

で、全員攻撃を構築する上で、最も重要視しているのがCMFやDMFの存在。
FWや攻撃的MF、WG、SBとあらゆる選手が攻撃に絡もうと動きまくる。

 

 

ここで重要視されるのが、CMFやDMFの存在。
相手チームにロングボールで攻撃を遮断されるシーンが散見されるわけですが、これを攻撃につなげるのがボランチに配置された選手たち。

 

 

攻撃陣の足元にタイミング良くボールを配給する役目と、カウンターの目を積む働きを見せる。
特に、ハーグリーブスとフラミニのダブルボランチは、優秀なバランサーとして攻守両面に絡む働きを披露。

 

 

後は、彼らから攻撃に絡んでいる選手たちへ良質なボールを配給する形を狙います。
90分間使用し続けることは、かなりリスキーな戦術だと感じ、勝負どころや前後半の15分程度で頻繁に使用している。

 

 

どうしても“ 1点 ”が欲しいときに、貴重なKPなんで…
なんか、まとまり無いな。